2019年9月15日(日曜日)

Yesterday’s vids

カテゴリー: - harada @ 12時32分14秒

行きは休憩ごとに切りました。
帰りは無編集です
(編集するのが面倒で)
お好きなところをご覧いただきたく
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2019年9月3日(火曜日)

10-11th Special exercise for Ox Plate

カテゴリー: - kato @ 19時40分01秒

10th Special exercise for Ox Plate regatta
Aug 31 ‘19 cloudy 31℃, SSE wind 2m

MENU:
 -apetizer@gym; circuit 3 x 4 types/PU, BE, SU, SJ
 -main@pond; TD, B2/4.5km@SR=17, B6/3x20str@30/32/34, B5/2x1500m@32/34
C Yamamoto S Matsui 7 Kasahara 6 Kato 5 Tanigawa 4 Kondo 3 Nathan 2 Kyo B Kawachi

 好例のサーキット3セットでしっかり追い込んでから、ポンドに岸けり。オッ盾1週間前のハードメニューは、恐怖の1500m2発でした。
ウオーミングアップのテクニカルドリルでブレードワーク、ボディの調子を確認。
 本メニュー、B2/4.5辧17は1‘54”〜57”とまずまずの艇速、B6/短漕20本はSR=34で1’29“、エイトが飛びました。最後にB5/2x1500m@32/34。1発目はスタ力1‘34”、コンスタント1’45“、ハーフあたりで1‘48”に落ちるも1’41“に上がり、ラストは1‘44”。2発目、スタ力1’32“、コンスタント1‘43”〜45“、ラストは1’41”に上がる。まずまずの調子で、2000m/6分45秒ぐらいの仕上がりです。
 ピッチング、ローリングの相まった艇のブレがあり、ボートのスピードが殺され(造波抵抗を生むため)、ドライブのパワーが十分に艇速に活きていません。また、ボートがぶれて安定しないとブレードワークの精度が落ちてしまいます。各自がクルーに調和し、クルーが漕ぎやすいように自分の動きをコントロールすることで、結果として自分が漕ぎやすいリズムを作り出すことができます。2本目は1本目に比べてリラックスできて、艇が安定し、艇速が伸びました。
クルーのリズムを作ること、ボートを感じることを意識しましょう。
目標は6分30秒です。


11th Special exercise for Ox Plate regatta
Sept 1 ‘19  cloudy 26℃, NNE wind 1m

MENU:
 -main@pond; TD, B2/6km@SR=17
C Yamamoto S Matsui 7 Mura 6 Kato 5 Tanigawa 4 Kondo 3 Nathan 2 Kyo B Kawachi

 前日のハードメニューで火照った太股の火照りが鎮まる間もなく早朝練習です。
 流石に今朝のメニューは、B2/6辧17と軽めのメニューでほっとしました。
艇速は、1‘53“〜55”でラストは1’51“まで上がりました。きのうより、ボートは安定し、漕ぎやすくなりました。リキミがとれ、ボートの動きに調和できるようになりました。格段の進歩です。ハードメニューの果実です。
目標は、6分30秒です。


2019年9月1日(日曜日)

第31回定期練習報告

カテゴリー: - momma @ 14時16分55秒

8/31(土) 9:00〜11:30 天気:晴 気温:32℃
定期練習報告です。
今夏初練習のため暑さに慣れておらず苦労しました。
参加メンバーは下記のとおりです。(敬称略)
4-:原田・門間・渡辺・古海
1×:山本、松井良
湿度が高く暑苦しい中、サーキット3セットを何とかこなし体力の80%を消費した後に乗艇しました。インカレを控え数多くの大学クルーが練習しております。
4-は半周技術練習、1周半はノーワークで漕ぎを確認、後半2周はライトパドルでファイナルまでしっかり漕ぐことを意識して練習しました。バランスが取れ、気持ち良く漕ぐことができる場面もあり充実した内容でした。
乗艇後のミーティングで原田さんから例えばキャッチを合わせるというポイントを意識するよりも漕ぎの全体の流れ・リズム・ボディを合わせる意識が重要とのコメントがありました。
ビデオがアップされているので今後の練習に活かしたいと思います。
1×の松井良さんは3周漕ぎ、山本さんはこれから暑さが和らぎますのでしっかり練習しましょうとのコメントがありました。
体力作りと定期練習に専念していきます。


2019年8月31日(土曜日)

Today’s vids

カテゴリー: - harada @ 18時49分38秒

各ターンごとに切りました。
(編集するのが面倒で)
お好きなところをご覧いただきたく
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2019年8月29日(木曜日)

8-9th Special exercise for Ox Plate

カテゴリー: - kato @ 16時16分00秒

8th Special exercise for Ox Plate regatta
Aug 24 ‘19 fine 32℃, SE wind 2m
MENU:
 -main@pond; TD, B2/3km@SR=18, B3/3km@SR=22, B5/3x1000m@SR=30, 32, 32

 C Lisa S Matsui 7 Tanigawa 6 Kondo 5 Olivier 4 Kyo 3 Nathan 2 Kato B Kawachi

 真夏の日差しは少し和らいできたものの厳しい暑さが続く。ポンドの浮遊している水草がフィンにからみ、鬱陶しい。
 今回オッ盾メンバーが揃い最初で最後の乗艇練習。メニューは、B2、B3、B5とレートをあげて、ハードメニューをこなしました。しかし、フィンに藻がからみ6人漕ぎのように重く、レートもなかなか上がらず、本当にきつい乗艇でした(腰が悲鳴を上げている)。
レース本番で藻がからむ可能性はあり、めげずに漕ぎ切る鍛錬にはなりました。
6番の近藤さんは、フィニッシュが抜けにくく、pin-to-heelが長すぎるのかもと気にしていました(足が長い人はPTHは少し短めにした方がいいですね)

9th Special exercise for Ox Plate regatta
Aug 25 ‘19 fine 22℃, NW wind 2m
MENU:
 -main@pond; TD, B2/6km@SR=17
 C Kojima S Matsui 7 Olivier 6 Kato 5 Nathan 4 Kondo 3 Kawachi 2 Kyo B Mura

気温は22℃、秋の気配を感じる早朝です。
小嶋さんが朝4時半起床で駆けつけてくれ、早朝練習もエイトを組むことができました。ありがたい。
Olivierの提案で前日のエイトからシートを入れ替え、Olivierの意図通り、レンジが長くなりリズムがよくなったかな。低いレートで丁寧なブレードワークができて、リズムが作りやすくなったからかもしれません。
レートを上げるとブレードワークが雑になりがちで、フィニッシュが浅くなって、クラッチへのプレッシャーは軽くなります。ストレッチャーへのプレッシャー(足けりのパワー)は、逆にボートを止めることになるのです。100%のパワーで雑に漕ぐよりも80%程度のパワーで正確なブレードワークの方がボートを効率的に進めることができます。
ストロークの後半ブレードが浮きがちになりますが、強いストロークのイメージが先行するとボートの動きよりブレードの動きの速くなり、ブレードが浮いてきてしまいます。クラッチでボートを進めていることを意識し、丁寧なブレードワークを!

2)亀井さんが、継続的に工具箱を整備してくれていましたが、作業が完了しました。プロフェッショナルの仕事です。


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